科学技術関連ソフトウェア開発の株式会社WTL (旧社名 株式会社渡辺技術研究所)

旧WTL 
1991年1月株式会社渡辺技術研究所を武蔵野市境南町に設立
2001年6月業務拡張のため三鷹市下連雀に移転
2008年1月株式会社ジールからの出資により関連会社となる
2010年4月社名を「株式会社WTL」に変更
2012年11月港区芝浦に移転
2012年12月親会社の株式会社DHI(旧ジール)に吸収合併により統合
この間、DHI内のWTLカンパニとして活動
新WTL 
2013年6月株式会社DHIよりWTLカンパニが分離独立し、株式会社WTLとして杉並区に新設
2013年10月全国商工会連合会の地域力活用市場獲得等支援事業(新商品・新サービス開発支援事業)より補助金を得て、自律型無人飛行ロボットの製品化に向けて研究開発を開始
2013年11月三鷹市内に研究開発拠点オープン
2014年6月平成25年度補正 中小企業・小規模事業者ものづくり・商業・サービス革新事業に「インフラの非接触診断のためのヘリコプター型無人飛行ロボットの開発」をテーマとして補助金を得て、自律型無人飛行ロボットの製品化に向けて研究開発を推進中
2017年10月三鷹の研究開発拠点を小金井市内に移転